ユーモアセンスの違いは奥が深そうです

先日、ピーターバラカンさんがメインパーソナリティーの番組で、六本木の2121で現在ユーモアてんを行なっているという紹介をラジオで聞きました。

冒頭で、ピーターさんが昔の思い出を紹介していたのですが、奥様と話している時に英語のユーモアをそのまま日本語に直訳して奥様に話したところ理解されず不機嫌になり、色々説明してみたものの、そんなの面白くない、日本人には通じない。と言われた、というような話でした。

確かに!!!下手をすると、喧嘩の原因になってしまうことも。。。。ユーモアのセンスは例え同じ言語を話す同士でも通じないことがあるんですから、言語が違ければなおさら通じないことがあるわけですよね。

例えば、好きなお笑い芸人が違う、というだけでユーモアのセンスがおそらく日本人の中でも違うわけですから、文化や言語が違うとなおさら通じないわけです。。。皮肉好きなイギリス人とはなおさら、日本人は困惑することが多いかもしれません。

他の国はどうなんでしょうね〜。

そんなことも念頭において会話しないと、大変なことになるかも!?語学学習は奥が深いですね〜。